e-max|東京都審美歯科技工所「東和技研」

e-max

強度と審美性を兼ね備えたe-maxを作製します

e-max

e-maxは、二ケイ酸リチウムガラスを主成分とした歯科セラミックス材料です。

主成分である二ケイ酸リチウムは曲げ強度360~400MPaを有しており、非常に高い耐久性を持っています。

e-maxの特徴

高強度と透明度

高強度と透明度

360~400MPaという曲げ強度を誇り、かつ透明感に優れています。

疲労耐性が高い

疲労耐性が高い

二ケイ酸リチウムガラスによって製作されているe-maxは、中にフレームが不要なのでクラウン全体が360~400MPaの強度を持ち、特に長期間の咀嚼運動にも耐えられるという結果が出ています(イボクラールビバデント社調べ)。

幅広く適応できる

幅広く適応できる

シンベニア、MI修復、インレー/アンレー(1mm)、パーシャルクラウン、クラウン、前歯と小臼歯におよぶブリッジ、インプラント上部構造など、幅広い症例に対応できます。

e-maxを使った技工物

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